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「疲労は最大の枕である。」
*B・フランクリン(アメリカの政治家・科学者)
(;^_^A 病気の時も、悲しい時も、落ち込んだ時も、「最大の枕」ですね。そして、最大の薬です。寝るに限る!
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「旅は人間を謙虚にする。世の中で、人間の占める立場がいかにささやかなものであるかを、つくづくと悟らされるからである。」
*フローベール(フランスの小説家)
(;^_^A 150年も前の旅なら、そうだったかもしれませんが、今はどうですかね。大自然の中に旅するならわかりますけど、人間だらけのところへ旅しても、謙虚な気持ちにはなりませんし。
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「幸せな人はいい気にならないために、幸せでない人は心の支えとして、 不幸な人は屈しないために、 それぞれ信仰を必要とする。」
*フンボルト(ドイツの政治家)
(;^_^A そうそう!自分の上に絶対的な存在があれば、その前では謙虚になります。それがなければ、 同じ人間を基準として相対評価することになり、 優越感や劣等感や嫉妬などが生まれます。自分の価値基準も揺らぎます。日本人って無宗教の人とか、絶対的な価値基準を持たない人が多いから、ふらふらしているのかもしれません。もちろん私も、か〜ぜに吹かれてぶ〜らぶら
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「たとえ信仰は持っていなくとも、祈るということはなんとなく気の休まるものである。」
*チェーホフ(ロシアの小説家・劇作家)
(;^_^A 初詣、合格祈願、苦しいときの神頼み、はたまた、迷信、ジンクス、おまじない・・・。心の平安を求める行為なんですね。
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「哲学はあらゆることについて、まことしやかな話をし、学の浅い人々の賞賛を博する。」
*デカルト(フランスの哲学者)
(;^_^A デカルトさんの自虐的ギャグですかね〜。 わたしの場合は、いつも自滅的おやじギャグ。。。
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「およそ哲学というものは、常識をわかりにくいことばで表現したものにすぎない。」
*ゲーテ(ドイツの詩人・小説家)
(;^_^A 哲学はともかく、政治家や官僚のことばって、わざとわかりにくいことばで表現してません?
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「まったく歴史とは、そのほとんどが人類の犯罪・愚考・不運の登記簿に他ならない。」
*ギボン(イギリスの歴史家)
(;^_^A 歴史を学ぶと、まったくそういう気にもなります。 私の半生も、ふり返ってみるとその通りでして。犯罪は別として(たぶん)。
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「生物学的に考察すると、人間は最も恐ろしい猛獣であり、しかも同じ種族を組織的に餌食にする唯一の猛獣である。」
*W・ジェームズ(アメリカの心理学者・哲学)
(;^_^A 戦争,いじめ・・・共食いはしないですが、 確かに集団的に餌食にしますね。 もっとも恐ろしくて、もっとも弱いのが人間なんでしょうか。 そして、 1匹であっても、男を餌食にしてしまう猛獣 それは女性。。。
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「真実は、光と同様に目をくらます。虚偽は反対に美しいたそがれ時であって、すべてのものをたいしたものに見せる。」
*カミュ(フランスの小説家)
どんな女性も、化粧をすれば美しくなりますからね。だれでも「たいしたもの」に見せてくれます。特にたそがれ土器の女性は。真実を見せられて、別の意味で目をくらませられたり。 |
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「金は底のない海である。この中に名誉も良心も、また真理もみんな投げ込まれる。」
*V.カズレー(イギリスの政治家)
(^_^;)その通り!「お金がすべてではない」というのは、お金に余裕のある人のことば。貧乏人には、やっぱりお金がすべてです。
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「些細な出費を警戒せよ。小さな穴が大きな船を沈めるであろうから。」
*フランクリンアメリカの政治家・科学者)
(^_^;) 1万円札。くずしたくないと思えばけっこうガマンできるのですが、いったん崩してしまうと、あっという間になくなってしまいます。貯金もそうです。節約してコツコツ貯めても、いったん手をつけてしまえば。。。借金もそうかも。 |
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「有能なものは行動するが、無能なものは講釈ばかりする。」
*バーナード・ショー(アイルランドの劇作家)
(^_^;) 、これは耳が痛い!・・・から、知らん振りして逃げます。 |
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「もっといい時代があるかもしれないが、これはわれわれの時代なのだ。」
*サルトル(フランスの哲学者)
(^_^;) 今生きている時代を生きるしかないのですね。今の職場や立場もそうかもしれません。 |
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「酒は何物も発明しない。ただ秘密をしゃべるだけである。」
*シラー(ドイツの詩人)
(^_^;)酒を飲むと機が緩んで、何でもかんでもしゃべることになる。私は、飲んでなくてもしゃべりますが。 |
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「戦いは最後の5分間にある。」
*ナポレオン(フランスの軍人)
(^_^;)スポーツもそうでしょうね。相手よりも少しだけ長く持ちこたえられれば勝利が得られる。最後の詰めが甘いとチャンスを逃すことにもなりますし。 |
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「どうして君は、他人の報告を信じるばかりで、自分の目で観察したり見たりしなかったのですか?」
*ガリレオ・ガリレイ(イタリアの物理・天文学者)
(^_^;)「だって、そのほうが楽ですからね〜。」と、私なら言いたいです。 |
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「疲れた人は、しばらく路傍の草に腰をおろして、道行く人をめ眺めるがよい。人は決してそう遠くへは行くまい。」
*ツルゲーネフ(ロシアの小説家)
(^_^;)
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「われわれは言葉だけでなく、行為でそれを示さなければならない。」
*ケネディ(アメリカの政治家)
(^_^;)ケネヂィらしい言葉ですね。「有言実行」できれば「不言実行」といきたいものです。by「不言不実行」のわいんれっど
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「人間は地位が高くなればなるほど、足もとが滑りやすくなる。」
*タキトゥス(ローマの歴史家)
(^_^;)油断という油で滑ってしまうのでしょうね。高いところへ上れば上るほど落ちると目立ちますし。。。 |
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「忠告はめったに歓迎されない。しかも、それをもっとも必要とする人が、つねにそれを敬遠する。」
*チェスターフィールド(イギリスの政治家)
(^_^;)忠告なんて、自分が手痛い目にあってはじめてわかるものでしょうね。そのときは手遅れなんですが。。。 |
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「緑色の信号を見る人、それは楽観主義者、赤の信号を見る人は悲観主義者、本当に賢い人は色盲です。」
*シュヴァイツァー(フランスの医師)
(^_^)ありのままをありのままに見る。心の目で見ることが大切なのかも。
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「予期しない事実に直面した時、これを処理できる能力を『沈着』という。『沈着』の度合いは、心が平静に戻るまでの時間によってはかる。」
*クラウゼヴィッツ(プロイセンの軍人)
(^_^)うんうん!これは実践によって経験を積まなければ、身につかない能力でしょうね。 |
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「人は、運命を避けようとしてとった道で、しばしば運命にであう。」
*ラ・フォンテーヌ(フランスの詩人)
(^_^);向こうから来る自転車を避けようと左にハンドルを切ったら向こうも同じほうに来てぶつかるようなもんですね。絶対なりたくないと思っていた職業に就いたり。ぜんぜん理想と違う相手と結婚したり・・・。だから人生は面白いともいえますが。
しかし、ら。フォンテーヌって、レストランや喫茶店、結婚式場など、やたらと名前を聞きますね〜。
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「多少の資産を持つ人々は、この世でいちばん大切なものは愛であると言う。貧乏人はそれがお金であることを知っている。」
*ジョージ・エリオット(イギリスの作家)
(^_^;)「お金も地位も名誉もいらぬ」なんて、お金も地位も名誉も手に入れた人の言うことなんでしょうね。または、貧乏人の負け惜しみ?
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「新秩序の導入は難しい。これによって利益を失うものは必死で抵抗し、利益を得るものは消極的である。」
*マキャベリ(イタリアの思想家)
(^_^;)そうですね。政治の世界でもどこでも、自分の権益をまもろうとするものですからね。
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「安心ーそれが人間の最も身近にある敵である。」
*シェークスピア(イギリスの劇作家)
(^_^;)安心は油断につながるということでしょうね。
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「想像力は知識よりも重要である。」
*アインシュタイン(アメリカ物理学者)
(^_^;) これは、科学にかぎったことではないでしょうね。 |
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「人格を樹木だとすれば、名声はその影のようなものだ。その影は樹木について私たちが考えたものだが、樹木は樹木そのものだ。」
*リンカーン(アメリカの政治家)
(^_^;) 本当の価値は人格で決まる、ということでしょうね。 |
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「酒は強い。王はさらに強い。女はなおさら強い。」
*ルター(ドイツの宗教改革者)
(^_^;) あの〜,ルターさんって宗教改革した人ですよね。「女は・・・」って、実感だったのでしょうか?もう一言「神よりも強い」と言いたかったかも・・・。 |
| 4 |
「私たちは知性を神格化しないように十分注意しなければなりません。知性は強力な筋肉を持っていますが、人格は持っていません。」
*アインシュタイン(アメリカの物理学者)
(^_^;) これは名言ですね。ワタクシは、知性も人格も持っていませんが・・・。
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「天才とは、99%の発汗であり、残りの1%が霊感である。」
*エジソン(アメリカの発明家)
(^_^;) この言葉は有名ですね。
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「99%までは努力、1%が才能。この1%がよければうまくいく。」
*チャップリン(イギリスの映画俳優)
(^_^;) 前半は上のエジソンと同じ。後半は・・・1%の才能がなければどんなに努力してもムダ!? |
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「わずかの人間で決めた賞なんて、そうたいした名誉ではない。私のほしいのは大衆の喝采だ。大衆が私の仕事を賞賛してくれたならば、それで十分だ。」
*チャップリン(イギリスの映画俳優)
(^_^;)プロとしての発言でしょうね。逆に、 たとえ多くの人に認めてもらえなくても、たったひとりの人に本当に理解されるほうが、生きがいを感じる、ということもあるでしょうね。名言とはちょっとズレてるコメントですね・・・。 |
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「天才とは、己が世紀を照らすために輝くよう、あらかじめ定められている流星である。」
*ナポレオン(フランスの皇帝)
(^_^;) ワタクシには、まったく縁のない、別世界の話です。。。でも、流星って消えるのもあっけないですね。目立たなくっても地味に輝き続けるのも人生でしょうね。 |
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「賢者は聞き、愚者は語る。」
*ソロモン(イスラエルの王)
(^_^;)
愚者の中の愚者です! |
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「自分で薪(まき)を割れ、二重にあたたまる。」
*フォード(アメリカの実業家)
(^_^;) 確かに! |
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「酒の1杯は健康のため、2杯は快楽のため、3杯は放縦のため、4杯は狂気のため。」
*アナカルシス(スキタイの王族)
(^_^;) 紀元前6世紀の格言です。やっぱり人間ってちっともかわらないもんなんですねぇ〜。 |
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「世の中には想像する天才があるように、探す天才もあり、書く天才があるように、読む天才もある。」
*ポール・ ウ゛ァレリー(フランスの詩人)
(^_^;) この言葉、「すべてに優れている必要はない。1つでもいいから、自分の才能を伸ばせ。」ということでしょうね。文章表現で言えば、こちらがウンウンうなって何度も書き直しているのに、スラ〜っと書いてしまう人。誤字だらけなのに、それをまったく気にさせないほどの文章力をもった中学生などなど。凡人にはうらやましい限りです。敬服します。欠点ばかりが目立つ人でも、ある1つの点に優れているという人がいますね。[悪いところ9個ーいいところ1個=欠点8個]だからダメな人・・・ではないですね!その1つの長所が、他の欠点をすべて覆い隠すほどスゴイ!という人によく出会います。「この人には勝てない」って、全面的に敗北を認める人との出会い、自分をミジンコのような存在に思わせてくれる人と出会えることは、ワタクシにとってはまさに感動です!尊敬する人がいるということは、本当に幸せなことです。ワタクシ、完全に負けたと思ったら、単純で、直線的な思考回路のせいか、すぐに「師匠と呼ばせてください」となってしまいます。老若男女を問わずです。そんな「師匠」に出会えたとき、すごく幸せを感じます。
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「私が人生を知ったのは、人と接したからではなく、本と接したからである。」
*アナトール・フランス(フランスの小説家)
(^_^;) 本から大きな影響を受けるというのも確かですね。ですが、今から思うと、人生の分岐点では、必ず「人」との出会いがありますね。それもほとんど偶然の出会いによって(出会うことが運命づけられていたのかもしれませんが・・・)。そしてその人の影響を受けて進む道を決めたというか、自然に導かれたというか。そういう出会いって楽しいですし、幸せですね。大切にしたいです。このHPを読んでくださっている皆さんとの出会いも・・・。 |
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「倒れたやつはやっつけろ。」
*ことわざ
(^_^;) じつはコレ、ワタクシがこのHPを書いていることを知っている、ある人からのリクエストです。無視すりゃよかったんですが、こういうのを選ぶ性格の人なんで、書かないと、後でちょっと怖いので・・・。こんなのにどんなコメントつけりゃいいんでしょうか?アイスキュロス(ギリシャの詩人)は、「倒れたものを蹴るのは人間の本性である」と言っているようです。成功するためには倒れたものを踏み台にしろと。ワタクシはどちらかというと「蹴られる」ほうです。道に倒れていたら、犬にも踏まれていくような気がします。 |
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「地球は皮膚を持っている。そして、その皮膚はさまざまな病気を持っている。その病気のひとつが人間である。」
*ニーチェ(ドイツの哲学者)
(^_^;)
名言を選ぶのに迷った時、時間のない時は、こういう、ワタクシにはどうにもこうにも歯が立たないものを選んで、サッサと逃げることにしています。手抜きです。。。 |
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「世の中にはたくさんよい格言がある。人がそれらの適用を誤っているだけだ。」
*パスカル(フランスの数学者,物理学者)
(^_^;) これってワタクシのことですね〜。せっかくの名言を私物化してますから。 |
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「子どもは5歳までにその一生涯に学ぶすべてを学び終えるものである。」
*フレーベル(ドイツの教育家)
(^_^;) 「三つ子の魂百まで」ということわざもありますね。その子の根幹的なもの、性格などが、環境によって決定してしまうと。いわゆる英才教育とは違うんでしょうね。そっか〜。5歳までが勝負なのか〜。そのせいなんだ〜。 |
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「財布はその中に何か入っていなければボロと変わりない。」
*メルヴィル(アメリカの小説家)
(^_^;)まぁ、ブランド物の財布もありますからね〜。中身よりも高かったりして・・・。見かけ倒しということもありますし。人間、中身が詰まっているほうが価値があると。この名言、いろいろ考えさせてくれますね〜。ワタクシはもちろん・・・両方とも小金しか入ってません・・・。 |
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「少年は最初、自由に向かってため息をつく。」
*ヴォルヴナルグ(フランスの思想家)
(^_^;) 子どもは自分の外部に関心を持つようになると、自分が親や家や学校に拘束されていることに気づく。自由がほしくなり、その自由が手に入らないことにため息をつく。それとも、手に入れた自由をどう扱っていいかわからず、とまどい、ため息をつく? |
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「政府は帆であり、国民は風であり、国家は船であり、時代は海である。」
*ベルネ(ドイツの評論家)
(^_^;) 帆はボロボロ、風はそよ風、船はドロ船、海は大荒れ・・・。 |
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「人は不快な記憶を忘れることによって防衛する。」
*フロイト(オーストリアの精神病理学者)
(^_^;) 「人は意識にとどめることが苦痛、不快な記憶を排除して、精神的に傷つくのを防ごうとする心の防衛本能が働く。いやなことは忘れやすく、楽しかったことはよく覚えている。」ということらしいです。ワタクシは、嫌なこと、不快だったこと、恥をかいたことって昔のことでもよく覚えています。性格によるのでしょうか?でも、それを思い出す時の気持ちはその時とは変わっていますね。ちょっと懐かしさのある苦い思い出として。その苦い経験を繰り返さないために記憶している。これも防衛本能なんでしょうか?心理学ってよくわかりません。ワタクシ、単細胞生物ですから。。。 |
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「到達された自由のしるしは何か?−もはや自己自身に対して恥じないこと。」
*ニーチェ(ドイツの哲学者)
(^_^;) 過去にあったことを「自分が望んだ」と積極的な意志で肯定するときに、絶対の自由が得られる。なんなんだ、コレは??
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「世の中で、最もよい組み合わせは力と慈悲、最も悪い組み合わせは弱さと争いである。」
*チャーチル(イギリスの政治家)
(^_^;) 本当に力のある者は他人に対して思いやりの心を持つが、弱いものは争いを引き起こしたりするものである、ということらしいです。
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「偉大な天才は、他の偉大な天才によって作られる。だが、それは同化することからではなく、摩擦からできあがるのだ。」
*ハイネ(ドイツの詩人)
(^_^;) ワタクシにとっては、まったく無縁の世界のお言葉ですが、凡人も凡人なりにライバルがいて,お互いに成長するということはあるでしょうね。
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「アリストテレスがなんと言おうと、哲学が束になってかかってこようと、たばこにまさるものはあるまい。」
*モリエール(フランスの劇作家)
(^_^;) 開き直りとも思える名言?ですね。人間的でいいですね〜。「たばこ」の部分を何と置き換えましょうかねぇ〜。
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「第一の財産は健康である。」
*エマソン(アメリカの詩人,思想家)
(^_^;) この2週間、それを思い知らされました。。。きょうから復帰です!
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「いまだかつて、根拠のないスキャンダルは一度もなかった。」
*シャリダン(イギリスの劇作家)
(^_^;) 「火のないところに煙は立たぬ。」ということでしょうね。
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「ホームインするには、一塁、二塁、三塁とベースを踏んでいかなくてはならない。」
*ベーブ・ルース(アメリカのプロ野球選手)
(^_^;)
どんなことでもルールや手順があって、それを無視することはできない。ということでしょうか?確かに、慣れてしまえば手抜きをする。そしてミスをする。基本に忠実に、ってあんがい難しいことですね。ホームランなら、なにも1周することはないのでしょうが、達成した余韻にひたるという効果もあるんでしょうかね〜。どんな基礎的な繰り返しでも、一つ一つの手順を楽しむ余裕も持ちたいものです。
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「予の辞書に不可能ということばなない。私には、やってできないことは一つもない。もし、自分自身の辞書があったとしたら、その仲に不可能などということばは入っていないはずだ。」
*ナポレオン(フランスの皇帝)
(^_^;)人間、全盛期の時には威勢のいいものですね。この自信というか思い上がりというか・・・。でも、上り坂のとき、登るのにちょっと疲れたとき、こういう自信や勇気づけも必要でしょうね。頂点に登りつめたとき、このことばが出るようだと、転げ落ちるのも早いでしょうけど・・・。
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「攻撃は反動なのだ。だが、はね帰りがくるまでは、自分がひどく殴ったことに気がつかない。」
*サミュエル・ジョンソン(イギリスの評論家)
(^_^;)人を攻撃すればその跳ね返りが来る。その攻撃によって自分がどれほど相手にひどい仕打ちをしたかがわかる。と言うことでしょうね。
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「機会は鳥のようなものだ。飛び去らないうちに捕らえよ。」
*シラー(ドイツの詩人、劇作家)
(^_^;)鳥の存在に気づかない私は、それ以前の問題ですね。
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「青春の辞書には失敗というような言葉はない。」
*リットン(イギリスの小説家、政治家)
(^_^;)はて、どこかで聞いたような。フランス人のナポレオンを意識した発言なんでしょうか?
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「旅は私にとって、精神の若返りである。」
*アンデルセン(デンマークの作家)
(^_^;)見知らぬ土地で見知らぬ発見、見知らぬ自分を発見することも。そんな旅がしてみたいですね。
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「想像力は知識よりも重要である。」
*アインシュタイン(アメリカの物理学者)
(^_^;) 「創造力」もでしょうね。でも、そのどちらもありません。あれば、もっとまともなコメントが書けるのですが。。。
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「こころで見なくっちゃ、物事はよく見えない。肝心なことは、目に見えないんだよ。」
*サン・テグジュペリ(フランスの小説家)
(^_^;) ごぞんじ『星の王子さま』より。
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「砂漠が美しいのは、どこかに井戸を隠しているからだよ。」
*サン・テグジュペリ(フランスの小説家)
(^_^;) 上のと、ほぼ同じ意味でしょうね。 |
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「オリンピックは勝つことではなく、参加することに意義がある。
*クーベルタン(フランスの教育者)
(^_^;) あまりにも有名なことばですね。でも、スポーツは「勝つか負けるか」の世界。勝者は1人で残りはすべて敗者。勝つことに意義がありますね。勝つ自信がなければ最初から出場しなければいいわけで・・・。「参加することに意義がある」なら、それは、そこらの公園でやっているバドミントンと同じで、そんなものスポーツではなくレクレーションというものでしょうね。 |
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「宗教は不滅である。地上の夜が暗黒を加えるにつれ、天上においてもますますその輝きを増す。」
*カーライル(イギリスの歴史家)「
(^_^;) 悪が世にはびこれば、宗教は輝かしく見える、
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「お酒はいつも私のよき共犯者でした。と言っても、私は人生を忘れるために飲んだことは一度もありません。生を加速させるためなのです。」
*サガン(フランスの小説家)
(^_^;) いつもそういう酒を飲みたいものですね。
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「私は仮説を立てない。」
*ニュートン(イギリスの物理学者)
(^_^;) 仮説を否定しているわけではなく、経験的事実にもとづいた考察を重視する、ということらしいです。
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「晴雨なく運不運なし。」
*アベベ(エチオピアのマラソン選手)
(^_^;) 努力を積み重ねたもの、実力のあるものは、天候や運に左右されない。オリンピック2連覇の自信のあらわれでしょうね。いつも天候や運を言い訳にするワタクシは・・・(^_^;)
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「永遠は一瞬の中にある。宇宙がひとつの存在の中にあるように。」
*ロラン(フランスの小説家)
(^_^;) ハイ、まったくわかりません!こういうときはフトンかぶって寝るのがいちばんです。
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「農民貧しくて、王貧し。」
*ケネー(フランスの経済学者)
(^_^;)
生産階級(農民)が貧しくて、王(支配階級)が豊かにはなれない。時代にあっていないようで、現代社会にも当てはまりそうでもありますね。
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「ほとんどの人間は、アイデアを考えるのはもうこれ以上、不可能というところまで行きつき、そこでやる気をなくす。 私からみれば、いよいよこれからだというのに・・・・。」
*エジソン(アメリカの発明家)
(^_^;) もちろん、ワタクシは「ほとんどの人間」の代表です。 これは身にしみる名言です。アイデアは、けっこう思いつく
のですが、次の日になると「なんだっけ〜?」ですし, まったく実行しなかったり、すぐにあきらめたり。。。 「不可能というところ」までも行きついていません。 ココが、天才と凡人、成功者と失敗者の分かれ目なんでしょうね〜。
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「酒と人間とは絶えず戦い、絶えず和解している仲のよい闘士のような感じがする。負けたほうが勝ったほうを抱擁する。」
*ボードレール(フランスの詩人)
(^_^;) 酒を飲むか!酒に飲まれるか!でも、祝い酒、やけ酒・・・ 人間とは切っても切れない関係ですね。 「百薬の長」なんてことも言いますしね。ボードレールさんは、酒とかなりの親しかったのでしょうね。
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「じつに恐ろしいものは、人間の努力である。」
*マルコーニ(イタリアの電気技術者)
(^_^;) 人間の努力によって、空想が現実になっていく。 特に技術の分野では、まったくその通りですね。携帯電話がここまで進化するとは、通信技術の進歩もちっとも変わっていないようですが・・・。私、理系にはとんと疎いもので、いや〜もう感嘆するばかりです。
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「将来の戦争は勝利に終わるのではなく、相互の全滅に終わる。」
*ラッセル(イギリスの哲学者、数学者)
(^_^;) アメリカの水爆実験のあとの、核戦争の脅威をあらわしたことばのようです。その脅威は今も残っているでしょうが、今は新たな火種の戦争やテロが世界中で起こっていますね。バンと一度に大きな破裂を起こすのではなく、あちらこちらに穴が開いて水が漏れだした袋のように。
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「手紙・・・受け取ったときには希望、読んだときには失望。」
*プレヴォ(フランスの小説家)
(^_^;) 確かに。会って直接言いにくいことを手紙に書く、ってことも ありますからね〜。封を切る前って、アレコレ想像が膨らみますね。 最近、手紙を書くことももらうこともめっきり少なくなりました。
知り合いから手紙をもらうと「何事!?」ってドキッとします。メールや電話が普通になり、手紙はあらたまった形式ばったものになりつつありますね。 ・・フラれる手紙、別れの手紙・・・それは「失望」どころではなくって「絶望」ですかねぇ〜。 ワタクシ、手紙を書くのが苦手です。文章がヘタなこともありますが、 「これは人間の字ではナイ!」というくらい字がヘタだからです。
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「この1歩は小さいが、人類にとっては偉大な一歩である。」
*アームストロング(アメリカ・宇宙飛行士)
(^_^;) 人類初の月面着陸という偉大な業績もそうですが、その場面で、こんな名言を考えつく(もしそうだとしたら・・・詳しい事情は知り ませんが)ことのほうが、すごいことだと思いますね。
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「冗談はよいものだ。他のなにものも気ずつかなければ、さらによいものだ。」
*サンタヤナ(アメリカの哲学者)
(^_^;)ウィット(機知)は、「相手の武器を逆手にとって、笑いのネタにしてからかったりすること。」頭の鋭い人でなければできないでしょうね。でも、ヘタをすれば相手を傷つける場合がありますね。他人をネタに笑いをとるって、なんとなく心の底から笑えませんね〜。一種の自己防衛でもあるでしょうし。ユーモアは、「人間の弱さやおろかさを、自分自身をネタにして笑うこと」でしょうかね?自分自身を客観的にみる力と勇気が必要ですね。私、ウィットのほうが多いようです。それ以前に、ハズして笑いがとれない場合のほうが多いノデスが。。。どちらにしても、あとで「言わなきゃよかった・・・」そんな毎日なんですが。この名言集のコメントも、けっこうハズしまくっていますね。(^^ゞ
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「健康になりたいと願うことは、健康になることの一部分です。」
*セネカ(古代ローマ・哲学者)
(^_^;) 健康になるためには、健康になりたい(でいたい)と思うこと、そうすれば、そのための努力もするだろう、ということでしょうね。「病は気から」ということわざもありますし。定期的な健康診断も、その努力のひとつと言えるでしょうね。 |
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「すべてのことは、それが不可能だと証明されるまでは可能なのです。不可能なことでさえ、それは今だけのことかもしれません。」
*パール・バック(アメリカの作家)
(^_^;)「時に合わず」ということもありますね。その時はタイミングが悪くてうまくいかないことでも、時がたてばチャンスがめぐってくることも。いち早く時流をよみ、それに乗ることが大切なんでしょうね。でも、これってすごく難しいことですね。サルマネをして流行をおっかけますが、その頃にはブームは過ぎ去っている・・・こんなことってよくありますね。
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| 53 |
「乗りかけた船にはためらわずに乗ってしまえ。」
*ツルゲーネフ(ロシアの小説家)
(^_^;)
何かを始めるとき、あれこれ迷ったり、言い訳を考えたりしてためらっていては少しも前進しない。思い切って行動せよ、ということでしょうね。やってみれば「あっけない」ということって結構ありますね。
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「キレイなす水爆があると言い出したりするのは、何とばかげたことをいうものだろう。」
*フルシチョフ(ロシアの政治家)
(^_^;) 水爆は、起爆用に原爆を使うので放射能が発生するが、「きれいな水爆」というのは、この放射能を可能な限り抑えた水爆を意味するらしいです。
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| 55 |
「お金は底のない湖である。この中に名誉も良心も、また、真理もみんな投げ込まれる。」
*カズレー(イギリスの政治家)
(^_^;) お金というフィルターを通して見れば、世の中のものがゆがんで見える。「お金に目がくらむ」。お金には、そういう一面もあるということでしょうね。
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| 56 |
「青春の失策は、壮年の勝利や老年の成功よりも好ましいものだ。」
*ディズレーリ(イギリス・政治家)
(^_^;) 青年期の失敗は貴重な経験であって、これを活かすことで、 将来大きな成果を残すことができる、ということでしょうね。 どんないいアドバイスをもらっても、首から上ではわかっていても、体はその通りには動いてくれないものですね。自分の経験からしか、身につかないものです。
ワタクシの場合は、その経験すら教訓にできないんですが。。。名言やことわざもそうかもしれません。
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| 57 |
「人間のみがこの世で苦しんでいるので、笑いを発明せざるをえなかった。」
*ニーチェ(ドイツ・哲学者)
(^_^;) 笑うことって、ストレスの発散に効果がありますね。 そういえば、最近、おなかが痛くなるほど、心の底から笑ったことがないですねぇ〜。
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| 58 |
「人間の行動にも潮時がある。潮時に乗じてことを行えば首尾よくはこぶ。」
*シェークスピア(イギリスの劇作家)
(^_^;) 確かに、何もかもがうまくいくときと、何をやっても裏目に出るときってありますね。 チャンスは逃すな、ということでしょうか?でも、その潮時を見極めるのも難しいものです。気がついた時には、ピークをすぎていたりして。。。一歩進んで、潮時を待っていないで自分で好機を創り出す、ということも大切かもしれませんね。
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| 59 |
「酒は人を魅する悪魔である。うまい毒薬である。心地よい罪悪である。」
*アウグスティヌス(キリスト教の教父)
(^_^;) 酒の魅力と、その誘惑に負けてしまう人間。何かと理由をつけて飲むのが酒。酒に関する格言は多いですね。人間と酒は、切っても切れない間柄なんですね。
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| 60 |
「どんな旅行でも、その速度が正確に定まってくるにつれ、つまらなくなる。」
*ラスキン(イギリスの批評家)
(^_^;)スケジュールのびっちり決まった旅行って、確かにつまらないですね。途中で、何に出くわすか、どんなことが起こるのか、予測のつかない旅の方が楽しいですね。人生もそんなものかもしれませんね。
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| 61 |
「卵の全部をひとつの籠につめて見守れ。」
*カーネギー(アメリカの実業家)
(^_^;)「もっている卵全部をひとつの籠に入れるな。」つまり、「全財産をひとつの事業に投資するな。」ということわざを、もじったものらしいです。「自分の進むべき道をきめたら、すべてをそれに賭け投資すべきである」ということでしょうね。
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| 62 |
「空気と光と友人の愛。これだけ残っていれば、気を落とすことはない。」
*ゲーテ(ドイツの詩人,小説家)
(^_^; できましたら、お金も・・・。
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