愛情・男女

さぷり的名言!迷言?

情・男女の名言集

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お役にたつかも!?名言集

「わいんれっど」がてきと〜に集めて
てきと〜に分類した名言集です(^_^;)

懲りずにどんどん追加していく予定です!

愛情・男女編


「女性を尊べ。彼女らは地上の生活のために天国のバラを織りなす。」

*シラー(ドイツの詩人・劇作家)

(;^_^A 本日、女性の読者の方への大サービスデーです。まぁ、私はいつも、女性を尊んで賛美していますがね。(えへへ・・・)
(ちょっとトゲの多いバラだとは思いますが・・・)


「女は弱し、されど母は強し。」

 *ビクロル・ユゴー(フランスの作家)

(;^_^A これも時代にあっていません。「女は強し。さらに母はもっと強し。」です。


「美人の涙は、彼女の微笑より愛らしい。」

 *T・キャンベル(イギリスの詩人)

(;^_^A 美人であっても、それほどでなくても、男は女性の涙に弱いものです。それにころりとだまされて・・・。 


「男は鏡の中の自分を見る。女は鏡の中の自分に期待する。」


*エリサ・メラッド


(;^_^A これは鋭い!


「独り者は孤独を避けるために女性を求める。 結婚した男は差し向かいを避けるために社交を求める。」

 *M・バレス(フランスの小説家)

(;^_^A なっとく!以上。 


「なぜ、美人はいつもつまらぬ男と結婚するのだろう。賢い男は美人と結婚しないからだ。」

 *モーム(イギリスの作家)

(;^_^A 「ふっ、オレってつまらない男なんだ」 「わ〜い、オレって賢い男なんだ」 私の場合、※〇#☆●Фい男です。。。


「女は結婚することにより、世界の小さな一部分を領地としてもらうのである。」

 
*ボーボワール(フランスの作家)

(^_^;) 「小さな?」「一部分?」承服しかねます! 地球以外の世界のお話ですね、これは。

「友情ということばは女性が好んで口にする、いとも立派なことばである。あるいは恋を招き入れたり、あるいは恋に暇を題したりするための。」


  *サント・ブーヴ(フランスの小説家)

(^_^;) 「お友達になりましょう」と「これからはいいお友達でいましょうね」・・・な〜るほど!

「愛は幻滅の子であり、幻想の親である。」


 
 *ウナムノ(スペインの哲学者)

(^_^;)幻想が愛を生み、愛はやがて幻滅を生む。ああ、この理想と現実。

母親は少年を一人の男にするのに20年かかる。別の女性はその少年を20分でバカにする。」


 
 *フロスト(アメリカの詩人)

(^_^;) せっかく苦労して育てたのに、変な女に引っかかって・・・。ははは。。。笑ってごまかすしかない。。。

「ある一人の人間のそばにいると、他の人間の存在など、まったく問題でなくなることがある。それが恋というものである。」


 
 *ツルゲーネフ(ロシアの小説家)

(^_^;) そうして、他の人間の存在が気になり始めると、恋の終わりである。

「孤独が怖ければ結婚するな。」


 
 *チェーホフ(ロシアの小説家)

(^_^;) 的を射ていると思いますが、間違っても結婚式のスピーチでは使えませんね。


「夫が妻にとって大事なのは、ただ夫が留守のときだけである。」


 
 *ドストエフスキー(ロシアの小説家)

(^_^; 「亭主元気で留守がいい。」「うんうん」と頷かれている女性の方が多いんでは。。。
これって人類普遍の真理だったんですね。日本だけかと思っていました。

「女性を傲慢Iにするものはその美貌。」


 
 *シェークスピア(イギリスの劇作家)

(^_^;)美貌に関わらず・・・。美貌が衰えても・・・。

「できるだけ早く結婚することは女のビジネスであり、できるだけ遅くまで結婚しないでいると言うことは男のビジネスである。」


 
 *バーナード・ショー(イギリスの評論家)

(^_^; つまり、どちらも駆け引きであると。

「高尚なる男性は、女性の忠告によって、いっそう高尚になる。」

 
 *ゲーテ(ドイツの詩人・小説家)

(^_^;)それは、忠告する女性にもよると思いますが。。。一方、女性は他人の忠告なんて聞きゃしない! まぁ、どちらにしましても、高尚でない私には無縁のお言葉なんですが・・・。

「人の両親ほどもっとも自然にしてもっとも好適な教育者はいない。」

  *ヘルバルト(ドイツの哲学者)

(^_^;)家庭というものが大切!という意味でしょうね。

「幸福な結婚がまれなのは、女性が網をつくるのに忙しくて、かごを作る努力をしないからだ。」

  
*スウィフト(イギリスの小説家)

(^_^;)どちらにしても男性は生け捕りにされるのか。。。

「女はよき夫をつくる天才でなければならない。」

 
 *バルザック(フランスの小説家)

(^_^;)男は、女性の手のひらの上で遊ばされているようなもんなんですね〜、いつの時代も。。。

「男がどんなに理屈を並べても、女の一滴の涙にはかなわない。」


  *ボルテール(フランスの作家)

(^_^;)これ、反則技ですよね〜。ただでさえ強い女性の最強の武器のひとつ!?

「結婚するとは彼の権利を半分にして義務を2倍にすることである。」


  
*ショーペンハウエル(ドイツの哲学者)
(
(^_^;)結婚前から「彼の権利」なんてあるのかなぁ〜?義務も2倍どころではないような気が・・・。

「どんな女性にとっても最良の夫というものは、考古学者に決まっています。妻が年を取れば取るほど、夫が興味をもってくれるでしょうから。」


  
*アガサ・クリスティ(イギリスの推理作家)

(^_^;)これはよく知られていますね。今はリサイクルの時代では?

「結婚とは、熱病とは反対に、発熱で始まり悪寒で終わる。」

  *リヒテンベルグ(ドイツの物理学者?)

(^_^;)熱がさめるだけじゃないんですね〜。悪寒がするまでいくんですね〜。

「恋は人を盲目にするが、結婚は視力を戻してくれる。」

  
*リヒテンベルグ(ドイツの物理学者?)

(^_^;)見えすぎるというのもねぇ〜。盲目のままでいたほうが。。。視野も広がるかも。配偶者以外の人に目移りしちゃったりして・・・。

「愛する相手に借りがある。いつもそう感じている人こそ、本当に愛しているのです。」

  *ラルフ・W・リックマン

(^_^;)相手に言い影響を受けているから。ということでしょうね。決してお金ではなくって。

「女には本当に損なときがある。男によくしてやって愛していることを見せれば見せるほど、それだけ男は早く飽きてしまう。」


  *ヘミングウェイ(アメリカの小説家)

(^_^;)うんうんと思われる女性の方も、そして男性の方も多いのでは。でもこの名言、今の世の中、男女の立場が逆転していたりして 

「急いで結婚することはない。結婚は果物と違って、いくら遅くとも季節外れになることはない。」


  
*トルストイ(ロシアの作家)

(^_^;)果物は季節がめぐってくると毎年実りますからね。でも、ほっておくと腐ることもありますし。。。結婚そのものに季節外れはないでしょうが、人間は毎年、歳を取りますしね〜。

「気持ちよく食べない女とは結婚するな。」

  *H.J.ブラウン(jr? ちと不明)

(^_^;)食べ物に文句を言う女とは結婚するな、ということでしょうかね〜? なんでもパクパク豪快に食べちゃう女性もちょっと。。。(汗)

「結婚とは、まさしく相互の誤解に基づくものである。」


  *ワイルド(イギリスの詩人、小説家)

(^_^;)結婚式のスピーチには使えませんな〜、これは。でも、「こんなはずでは」も、いい方に解釈するか、悪いほうに解釈するかは、気持ちしだいでしょうね。だいたいは、悪いほうに考えますけどね。。。


「嫉妬は千の目を持っている。しかし、一つも正しく見えない。」

  
*ユダヤの格言

(^_^;)うんうん、その通り。

「恋は燃える火と同じで、絶えずかきたてられていないと持続できない。だから希望をもったり、不安になったりすることがなくなると、たちまち恋は息絶えるのである。」


 
 *ラ・ロシュフーコー(フランスの政治家、思想家)

(^_^;)そ〜か。確かに何もしなければ火は消えてしまいますね。


「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから。」

  
*バーナード・ショウ(イギリスの劇作家、評論家)

(^_^;)それに、宝くじなら気軽にいつでも買えますからね〜。


「愛とは、この女が他の女とは違うという幻想である。」


  *H.L.メンケン(アメリカのジャーナリスト)

(^_^;)それは、男性にも当てはまりますね。どちらにしても、愛は幻想なんでしょうか?


「結婚前には両目を大きく開いて見よ。結婚してからは片目を閉じよ。」

  *フラー(イギリスの聖職者)

(^_^;) 両目を閉じたい・・・。

「愛するーそれはお互いに見つめ合うことではなくて、いっしょに同じ方向を見つめることである。」


  *サン・テグジュペリ(フランスの小説家

(^_^;) ご存知『星の王子さま』の作者ですね。この言葉は小説の中の世界のおはなしなのでしょうか・・・?これ、使えるかも。。。ちょっとこっ恥ずかしいですが・・・(^_^;)

「子どもを不幸にするいちばん確実な方法は
いつでも何でも手に入れられるようにしてやることである。」

  *ルソー(フランスの思想家)

(^_^;)教育論『エミール』にある有名なことばですね。今の世の中、子どもだけでなく、大人もそうかもしれませんね。

「嫉妬には、その人を愛しているためということもあろうが、やはりそこには、うぬぼれが,いっそう多く入っている。」


  *ラ・ロシュフコー(フランの政治家,思想家)

(^_^;) ・・・???・・・。。。

「結婚は鳥かごのようなものだ。外にいる鳥たちはいたずらに入ろうとし、中の鳥たちはいたずらに出ようともがく。」

  *モンテーニュ(フランスの思想家)

(^_^;) そう!鳥かごの中だと知らずに入りたがるんでしょうね。う〜ん、結婚の本質をついた名言ですね!

「恋は不思議なめがねをかけている。銅を黄金に、貧しさを豊かさに変えて見せるようなめがねをかけている。」

  *セルバンテス(スペインの小説家)

(^_^;) 最近、めがねがくもっていまして・・・。

「女は深く見る、男は遠くを見る。」


  *グラッべ(ドイツの劇作家)

(^_^;) 女性は現実的で自分の身近なことに関心が深い。男は夢を追いかける。・・・ということでしょうか?

「あなたのために、たとえ世界を失うことがあっても、世界のためにあなたを失いたくない。」


  *バイロンイギリスの・詩人)

(^_^;) ハイハイ・・・。

「子どもの教育は、過去の価値の伝達にはなく、未来の新しい価値の創造にある。」

  *デューイ(アメリカの哲学者,教育学者)

(^_^;) どこぞの国の教育関係者に聞かせたいことばですね。

「子どもを父や母に結びつけていた絆は、決して切れることはないけれども、それはゆるむのである。」


  *ローレンス(イギリスの小説家)

(^_^;) 「・・・けれども」と続く後半がいいですね。子どもは、いつかは離れていくものなのですね。

「甘い恋よ!ああ、おまえが翼を持っていなければいいんだが・・・。」


  *アイヒェンドルフ(ドイツの詩人)

(^_^;) イマイチ よくわかりませんが・・・。翼を持っていれば、あっという間に飛び去っていくかも。。。

「どんな父親でも手かげんして子をなぐる。」

  *ラ・フォンテーヌ(フランスの詩人)

(^_^;) 今の日本の親には当てはまらない格言かも。手加減しないで、手加減がわからず虐待する・・・最近悲しいニュースが多いですね〜。「社会派?」Wine−Redでキメてみました!(まったくキマッテないか。。。きょうも寝よ寝よ)(^_^;)))

「恋に肩をたたかれた時には、いつもは詩的な調べに耳をかさないような男でさえ詩人になる。」


  *プラトン(古代ギリシア・哲学者)

(^_^;) まぁ、コメントはともかく、プラトニック・ラブ(精神的な愛)は、この人に由来しているのですね〜。

「博愛を実践するには、最大の勇気が必要である。」


  *ガンジー(インドの政治家)

(^_^;) 妨げるものに立ち向かう勇気よりも、博愛を実践しようという強い意志を貫き通す自分自身の勇気が必要、ということでしょうか?これもワタクシには、歯が立ちません。「博愛」って何?−辞書で調べたくらいですから。。。

「もし、ただひとりの人間が最高の愛を成就するなら、それは数百万の人々の憎しみを打ち消すに十分である。」


  *ガンジー(インドの政治家)

(^_^;)それほど愛の力は大きいと。一人ひとりが「最高の愛」を実現すれば、それが博愛につながる? ひとりの人間の愛の力ではなく、一人ひとりの人間の真の愛の力の広がりが博愛につながる??

「人間は、自分のほしいと思うものを求めて世間を歩き回り、そして家庭に帰ったときにそれを見いだす。」


  *ジョージ・ムーア(イギリスの小説家) 

(^_^;) これに「ウンウンその通り」と納得されるご家庭をお持ちの方、どなたかいらっしゃいますか〜? 「世間と家庭がまったく逆」「なにキレイごと言ってんの!」と思われる方、いらっしゃいますか〜?

「母の涙は子の不平を洗い去る。」


  *アレクサンダー(マケドニア王)

(^_^;) 古代の英雄の意外な一面ですね。

「嫉妬をする人は、わけがあるから疑うんじゃないんです。疑い深いから疑うんです。」


  *シェークスピア(イギリスの劇作家)

(^_^;) ・・・でしょうね。疑いだすときりがない。人間の本質を鋭く突いた名言ですね。

「期待なしに恋するものだけが誠の恋を知る。」


  *シラー(ドイツの詩人)

(^_^;) 真実の恋は、どんな形の見返りも求めない、ということでしょうね。これって難しいですね〜。

「愛は幸運の財布である。与えれば与えるほど、中身が増える。」


 *ミュラー(ドイツの詩人)

(^_^;) 愛に限らず、見返りを期待しないで相手に与えるものは、自分に戻ってくるものなんでしょうか?「情けは人のためならず」ということわざもありますしね。無条件に相手に与えることで、自分自身に満足が得られる。自己満足というのもありますが・・・。


「女の推量は、男の確実さよりはるかに正確である。」

  
*キップリング(イギリスの小説家)

(^_^;)ある意味コワイですね〜。後ろめたいことのある皆さま、お気をつけ下さい。


「男は恋を恋することより始めて、女を恋することに終わる。女は男を恋することよりはじめて、 恋を恋することに終わる。」

  *グールモン(フランスの評論家、詩人)

(^_^;) 男はロマンチスト、女はリアリストということでしょうか?


「あるひとりの人間のそばにいると、他の人間の存在などまったく問題でなくなることがある。それが恋というものである。」

  
*ツルゲーネフ(ロシアの小説家)

(^_^;) 確かにそういう時期がありますね。「恋は盲目」。・・・で、他の人間の存在が気になり始めたら、それが恋の終わりというものである。。。


「恋のチャンスは、熟れているときにもがなければならない果物のようだ。」

  
*ヴェルレーヌ(フランスの詩人)


(^_^;)木から落ちたら終わり!ってことでしょうね。熱いうちに、冷めて(覚めて)しまえば・・・


許すということの甘美さを知らぬ愛は、愛ではない。」

   *ホイッチャー(アメリカの詩人)


(^_^;)飼い犬に手をかまれても裏切られても「このバカ犬がぁああ〜」と思わず、痛みをこらえて許してやる。そんな広い心を持つのは難しいでしょうけどね〜。


「幼児を抱いた母親ほど見る目に清らかなものはなく、多くの子に取り囲まれた母親ほど敬愛を感じさせるものはない。」


   *ゲーテ(ドイツの詩人)

(^_^;)確かに!無償の愛でしょうから。


「ともかく結婚せよ。もし君がよい妻を持つならば君は非常に幸福になるだろう。もし君が悪い妻を持つならば哲学者になるだろう。そして、それは誰にとってもいいことなのだ。」

  *ソクラテス(古代ギリシアの哲学者)

(^_^;)これは有名な言葉ですね。ソクラテスは後者だったようで。


「人のいちばんの財産は、共感してくれる配偶者である。」


  *エウリピデス(古代ギリシアの悲劇詩人)

(^_^;)「共感してくれる」ここのところがポイントでしょうね。そうでないと・・・。悲劇詩人エウリピデスにとっては、現実だったんでしょうか?理想だったんでしょうか?悲劇詩人だからきっと。。。


「女性は最も女らしいときに最も完全である。」


  *グラッドストーン(イギリスの小説家)

(^_^;)意味不明。でも一言。もっとも女らしいのは、ニューハーフの方だと思います。

「恋と噂話は、いちばんお茶をおいしくさせる。」


  *フィールディング(イギリスの小説家)

(^_^;)説明抜きで、ウンウンその通りですね!


「ひとりの父親は、百人の校長にまさる。」

  *ハーバート(イギリスの詩人、聖職者)


(^_^;)今の時代のお父さん方にお聞かせしたい名言ですね。父親としての威厳を持って、もっと子どもに関わってほしいですね。


「男の愛はその生活の一部であるが、女の愛はその全部である。」


  *バイロン(イギリスの詩人)

(^_^;);フ〜ン。だから男性は失恋しても立ち直りが早い。女性はなかなかあきらめることができない、と。200年前のイギリスのお話。現代の日本ではどううかんでしょうかね〜



「結婚とは、いかなる羅針盤もかつて航路を発見したことのない荒海。」

 
  *ハイネ(ドイツの詩人)

^_^;)世間の荒波を夫婦が航路を探りながら協力して乗り越えていく。それとも、「荒波」って夫婦間の間に起こるんでしょうかことでしょうか?



「子どもの将来の運命は、その母の努力によって定まる。」

  *ナポレオン(フランスの皇帝)


(^_^;) 子どもにとって母親の存在がいかに大きいか、ということが言いたいのでしょうか?ナポレオンは、母親に大きな影響を受けたようですね。母親の立場からすると、「努力」によっては、いい方にも悪い方にも子どもの将来の運命が決まるとしたら、その責任は重大ですね。


「あなたと一緒に歩くときは、ぼくはいつも釦(ボタン)に花をつけて歩いているような気がします。」 

  *サッカレー(イギリスの小説家)

(^_^;) その花もいつかはしおれる時が来る。。。


「人は女に生まれない。女になるのだ。」

  *ボーボワール(フランスの小説家)
  (^_^;)


(^_^;) 男性中心の社会であった時代の名言ですね。女性は男性より低く見られ、そういう教育を受けて育てられた。女性は主体的に生きるべきである、ということでしょうか?現代には、ちょっと合わないですね。男性以上に主体的に生きていらっしゃいますね(敬語)。この名言「女」を「男」に言い換えたほうが、今の時代に合っているかもしれませんね〜。


「女というものは、どこまでが天使で、どこからが悪魔なのか、はっきりわからないものなのだ。」


  *ハイネ(ドイツの詩人)

(^_^;)名言!といったら女性を敵に回すことに。。。


「夫婦間の愛情というものは、お互いがすっかり鼻についてから、やっと湧き出してくるモノなのです。」


  *ワイルド(イギリスの詩人)

(^_^;)十分に発酵してから、いい味が出てくると。
仲むつまじそうな老夫婦のカップルを見かけると、ほのぼのとした暖かい気持ちになりますね。人生いろいろなことを乗り越えられてきた重みといいますか、いいものですね〜。尊敬しますね〜。いちゃいちゃしている若いカップルには、石を投げたくなりますが・・・。


「女の一生は、感情という曲線にそって回転するが、男の一生は、知性という直線の上を進行するものなのである。」


  *ワイルド(イギリスの詩人)

(^_^;)だから、近づいたり、交わったり、離れたり。男はまっすぐに進行しているんですが、いつも非難されるのは男ばかり。。。

「夫婦生活は長い会話である。」

  *ニーチェ(ドイツの哲学者)

(^_^;)会話が成り立たなくなれば、おしまい。夫婦生活で大切なことは、会話を交わし意志の疎通をはかることなんでしょうね。ニューチェは生涯独身のはず。それでも夫婦間のことがわかるとは、さすが!


「恋は決闘である。もし右を見たり左を見たりしたら敗北だ。」


  *ロマン・ロラン(フランスの小説家)

 (^_^;) 意味シンチョ〜な名言ですね〜。よくわかんないです。 わき目も振らずに一途に!ということでしょうか?油断は禁物!ということでしょうか?よそ見なんかしたらどんな目にあうか。。。


「女は娘のうちは五月の花の時のようだが、亭主持ちになるとたちまち空模様が変わる」

  *シェークスピア(イギリスの劇作家)

 (^_^;) コロッと変わるところは、男も同じでしょうね。 このことわざ、今では男性側だけではなく、女性側からも言えるかもしれませんね。 どちらにしましても、コメントは控えめにしておきます。。。

 
「夫婦はハサミのようなものである。」

  *シェリング(ドイツの哲学者)

 (^_^;) ハサミは、左右の刃が固定され、時には反対方向を向くが、 その間にモノが入れば左右の刃が協力して切断する。 片方の刃だけでは、モノは切れない。夫婦もそんなものだと。時がたてば、錆びることもあり切れ味も悪くなる。時には研ぎ直しも必要でしょうね。


「もっとも長く続く愛は、報われぬ愛である。」

 
 *モーム(イギリスの小説家)

(^_^;) う〜ん、なるほど!