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「はかなさがなければ、美しいものはない。美と死、歓喜と無常とは、互いに求め合い、
制約しあっている。」
*ヘッセ(ドイツの詩人・小説家)
(;^_^A 永遠の美や不老不死を求め続けるのはかえって人間の醜さを強調することに。
飾らず、気取らず、無駄な抵抗はやめて、あるがままがもっとも美しいのかも。
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「思索する人として行動し、行動する人として思索せねばならない。」
*ベルグゾン(フランスの哲学者)
(;^_^A 思索と行動は、車の両輪のようなもの。どちらか一方だと、同じ場所を
くるくる回るばかりで前には進みません。
両方欠けてる私は、まったく進歩なし。。。
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「人生は海、船頭はお金である。船頭を持たなければ、うまく世渡りができない。」
*ベッケルリン (?)
(;^_^A 私の場合、手漕ぎの泥舟で人生の荒波にもまれています。。。
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「習慣は人間生活最大の道案内である。」
*ヒューム(イギリスの哲学者・歴史家)
(;^_^A いい習慣は身につきにくいものですが、悪い習慣は簡単に身につくものです。
いったいどこへ案内されるのやら。
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「うんうん、これが死なんだ。・・・やれやれ」
*カーライル(イギリスの歴史家・思想家)
(;^_^A こう訳されると、「やれやれ」は、いろんな意味にとれますね。
原文を知らないので、本当の意味はわかりませんが。
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「知識もなくて想像力を持つ人間は、足がないのに翼を持っているようなものである。」
*J・ジュベール(フランスの哲学者)
(;^_^A 想像力があっても実行に移すための知識がなければ 先へ進めない。
知識も想像力も持たない私は、ただただ流されるか、転がされるしかありません。
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「最強の敵は自分自身だ。」
*アベベ(エチオピアのマラソンランナー)
(^_^;)この敵がまた手ごわくって。私の場合、「まぁまぁ、そう堅いことをおっしゃらずに」 とかなんとか、懐柔策をもちいて戦いを回避するのが得意です!
(自慢できることではない!) |
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「賢明にそしてゆっくりと。速く走るものは転ぶ。」
*シェークスピア(イギリスの劇作家)
(^_^;)着実に一歩一歩ということでしょうね。ゆっくりと歩いていても転ぶ私はどうすれば?
最近、速く走りすぎて転んだ会社が多いですね。 |
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「人間にとってただ3つの事件しかない。生まれること、生きること、死ぬことである。生まれるときは気づかない。死ぬときは苦しむ。そして生きるときは忘れている。」
*ラ・ブリュイエール(フランスの思想家)
(^_^;)さて、何を忘れているのでしょうか?「生きる」ことをでしょうか? |
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「人生は石材である。神の姿を彫るのも、悪魔の姿を彫るのも、おのおのの心のままである。」
*H.スペンサー(イギリスの哲学者)
(^_^;)人は、一生をかけて彫り続けていくのでしょうね。
そして、それが「墓石」になるのかも。
しかし、彫刻は失敗すると修正がきかないものですから慎重に彫らなければ・・・。 |
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「若い者も美しい。しかし、老いたる者は若い者よりもさらに美しい。」
*ホイットマン(アメリカの詩人)
(^_^;)長い時間をかけて磨き上げられたものにも深い美しさがあります。 |
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「人間は努力する限り迷うものだ。」
*ゲーテ(ドイツの詩人・作家)
(^_^;) 真剣であればあるほど迷い苦しむもの。
でも、自分の信念に従って迷わず突き進んでいるほうが、
怠けているように見えることもありますね。 |
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「人生は往復切符を発行していません。ひとたび出発したら、再び帰ってきません。」
*ロマン・ロラン(フランスの小説家)
(^_^;)人生は片道切符。この世から生きては出られませんし、あの世から生きて
帰ってもこれませんからね。精一杯生きろということでしょう。 |
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「上り坂と下り坂は、一つの同じ坂である。」
*ヘラクレイトス(古ギリシャの哲学者)
(^_^;)ひとつのものも、いくつかの見方がある。
プラス思考にもマイナス思考にもよりますし。 |
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「充実した一日が幸せな眠りをもたらすように、充実した一生は幸福な死をもたらす。」
*レオナルド・ダ・ビンチ(イタリアの芸術家)
(^_^; 最期の時になってみないと解かりませんが、確かに想像はつきますね。 |
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「少し飲み、そして早く休むことだ。これは世界的な万能薬だ。」
*ドラクロア(フランスの画家)
(^_^; 大酒を飲み、夜ふかしをする。これは私だけの万能薬だ。 |
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「死すべき時を知らざる人は、生くべき時を知らず。」
*ラスキン(イギリスの批評家)
(^_^;)ある時は、自分の命をかけて仕事なんかに打ち込む。
そういう人は、毎日充実した生を送る、ということでしょうか?
毎日をだらだらと生きています、私は。。。 |
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「人生は1冊の書物に似ている。愚かな者はそれをペラペラとめくっていくが、
賢い人間は念入りにそれを読む。なぜなら、彼はただ一度しかそれを読む
ことができないことを知っているから。」
*ジャン・パウル(ドイツの作家)
(^_^;)密度が違うということでしょうな〜。
私はもちろん前者!残りのページも少なくなりました。。。 |
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「険しい丘に登るためには、最初ゆっくり歩くことが必要である。」
*シェークスピア(イギリスの劇作家)
(^_^;)何事も成功に導くためには、計画をたてて慎重に、ということでしょうか。
最初からペースをあげると失速しますからね。
いつもその繰り返しの私です。。。 |
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「それをやりにおれが生まれてきた。そのことだけを考えればいい。」
*ヘミングウェイ(アメリカの小説家)
(^_^;)『老人と海』より。そう言いきれる人生って幸せですね。 |
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「老年はわれわれの顔よりも心に多くの皺を刻む。」
*モンテーニュ(フランスの思想家)
(^_^;)肉体的に老いるというよりも、精神的に老け込む、ということでしょうね。
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「人生は道路のようなものだ。一番の近道はふつう一番悪い道だ。」
*ベーコン(イギリスの哲学者)
(^_^;)!! 楽をして目的地には着かないと。 |
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「愚者は己を賢いと思うが、賢者は己が愚かなことを知っている。」
*シェークスピア(イギリスの劇作家)
(^_^;)愚者の思いあがりが行動力となって、世の中を動かしていくという面も。
愚者の味方、わいんれっど。 |
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「ある人に合う靴も、別の人には窮屈である。あらゆるケースに適合する人生の
秘訣などない。」
*ユング(スイスの精神医学者)
(^_^;)確かに!ひとりの人間だって、足の大きさは変化していくものだし。
自分のサイズに合った靴を捜し求めるのが、人生なのかもしれませんね〜。
名言かも、人によって受け取り方はざまざまだし。 |
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「生きているということは、徐々に生まれるということである。」
*サン・テグジュペリ(フランスの小説家)
(^_^;)!へたなコメントはいらないですね
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「私たちは3つの教育を受ける。1つは両親から。もう一つは校長から。
そして、残りの1つは社会から教えられる。そして、この3番目は、
はじめの2つの教えにすべて矛盾するものである。」
*モンテスキュー(フランスの思想家)
(^_^;)理想と現実の違いなんでしょうかね。「校長から」は「学校から」と言えますが、
これが一番矛盾するものですね! |
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「どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずあるもの。
救いのない運命というものはない。災難にあわせて、
どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。」
*セルバンテス(スペインの作家・『ドン・キホーテ』より)
(^_^;)その扉があることを信じて根気よく探すか、あきらめてしまうか、なんでしょうね。
私の場合、方向オンチなもんで、ますます道に迷ってしまうことがよくあるんですが。。。
(まぁ、立ち止まってしまうよりいいか)
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「人生の情景は、粗いモザイクの絵に似ている。この絵を美しく見るためには、
それから遠く離れている必要がある。間近にいては、それは何の印象も与えない。」
*ショーペンハウエル(ドイツの哲学者)
(^_^;)な〜るほど!その絵には、自分自身も含まれているのでしょうね。
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「運命は、志のあるものを導き、志のないものを引きずっていく。」
*セネカ(ローマの哲学者)
(^_^;)なんでもかんでも運命のせいにしたくなるものですね。
うまくいかなかったときの言い訳として。言い訳ばかりしていては、
運命に翻弄されてしまうのかも。 |
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「あるものは明日に、他のものは来月に、さらに他のものは10年先に希望をかけている。
ひとりとして、今日に生きようとするものがいない。」
*ルソー(フランスの思想家)
(^_^;)私です・・・耳の痛いお言葉で。。。 |
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「人間には2つの悲劇がある。一つは欲望が達成されない時、
もう一つは、それが達成されてしまう時である。」
*バーナード・ショー(イギリスの劇作家I、評論家)
(^_^;)欲望がに向かって努力する、達成される過程が幸福であるということでしょうか? |
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「金持ちになるためには貧しい家に生まれることである。」
*カーネギー(アメリカの実業家)
(^_^;) そんなこといわれてもねえ。家を選べないし・・・。
貧しい家に生まれて、ず〜っと貧しいワタクシはいったい・・・。 |
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「貧乏は呼べばいつでも来る。」
*ゴールドスミス(イギリスの劇作家)
(^_^;) 取立てのオニーサンは、呼ばなくてもいつでも来る! |
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「家は中に住むために建てるのであって、外から見るためではない。」
*F・ベーコン(イギリスの哲学者)
(^_^;)見栄やプライドを捨てろ、他人の目を気にするなといわれても、
若いうちはなかなか・・・。それらが捨てられれば確かにラクに生きられますね。
でもそれができるのは40歳を過ぎてからでしょうね。特に女性の場合、
「オバタリアン」というのでしょうけど・・・。 |
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「美貌は夏の果物のように腐りやすく長持ちしない。」
*F・ベーコン(イギリスの哲学者)
(^_^;) でも、最近はいい防腐剤?がたくさんありますから・・・。
これ、フォローになってないですね。。。 |
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「この世の中の幸福とは何かー影でしかない。
この世の中の名声とは何かー夢でしかない。」
*グリルパルツェル(オーストリアの劇作家)
(^_^;) 幸福も名声も実体のない、はかないものである。
人はそうとわかっていてもそれを追い求める。
・・・という意味でしょうか? 幸福や名声を失ったとき、
そうと気づくのでしょうね。無常観ですか。 |
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「10歳では菓子に動かされ、20歳では恋人に、30歳では快楽に、
40歳では野心に、50歳では貪欲に動かされる。いつになったら人間は、
英知のみを求めて進むようになるのだろうか。」
*ルソー(フランスの思想家)
〔^_^;) そうそう。誘惑に弱いのです・・・。『論語』の孔子「我十有五にして・・・」とは、
まったく正反対ですね。でもこれが、平凡な人間の姿なんでしょうね。
ルソーは、67歳くらいで亡くなっているようです。60歳では、何に動かされる
のでしょうか?それとも60歳で「英知のみを求めて進む」ようになったのでしょうか? |
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「食後の睡眠は銀、食前の睡眠は金。」
*トルストイ(ロシア・作家)
(^_^;) これって名言?? いつ起きていたのでしょうね。まあ、トルストイは,人生いろいろ
つらいことがあったようで、寝ることだけが楽しみだったんでしょうか?
ネコのような生活、ちょっと憧れています。 |
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「高く登ろうと思うなら、自分の足を使うことだ!高い所へは、他人によって
運ばれてはならない!人の背中や頭に乗ってはならない!」
*ニーチェ(ドイツの哲学者)
(^_^;) まだ、この続きがあるそうです。
「あなたが馬に乗ったとしても、飛び降りると足がつまずくだろう。」 |
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「確信を持つこと、いや確信を持っているかのように行動せよ。」
*ゴッホ(オランダの画家)
(^_^;) 私の場合は、「確信」というより、「思い上がり」ですね、きっと・・・。 |
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「無名と貧窮の歳月、実はその歳月こそ、もっとも実り豊かな時代であったのだ。」
*マン(ドイツの小説家)
(^_^;) そんなことを言える日は、一体いつになったらやって来るのやら・・・ |
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「涙とともにパンを食べたものでなければ人生の味はわからない。」
*ゲーテ(ドイツの詩人,小説家)
(^_^;) 名言なんかも、そうかもしれませんね。いつもは何にも感じないのに、つらいとき、
悲しいときに心の響くもの。その「名言の味がわかる」ということも。、
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「すべて真の生とは、出会いである。」
*ブーバー(イスラエルの哲学者)
(^_^;) 自分に大きな影響をあたえる人との出会い=生きる充実感とでもいうこと
でしょうか?難しいことはわかりませんが、別れるとき「ああ、この人に
会えてよかった」と、自然に頭が下がる出会いっていいですね。人に会う時、
いつも心がけているつもりでも、これは難しいですね〜。
人だけでなくモノにも、とにかく出会いに感謝感謝です。 |
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「人生には解決なんてない。ただ、進んでいくエネルギーがあるばかりだ。
そういうエネルギーを作り出さなければならない。解決はその後にやってくる。」
*サン・テグジュペリ(フランスの小説家)
(^_^;) そうですね〜。なにをどうしようが結論なんて出ませんね。
正しいと思っていたことが、あとになってみるとそうでもなかったりして。。
迷わず、うしろを振り返らず進んでいくしかないのかもしれませんね。
でも最近ちょっと電池ぎれで・・・。 |
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「健康な人は自分の健康に気がつかない。病人だけが健康を知っている。」
*カーライル(イギリスの歴史家)
(^_^;) そ〜ですね。健康だけではないですね。失ってはじめて、そのありがたさに
気がつくものってけっこうありますね。。。月並みなことを語ってしまいました・・・。 |
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「早起きは、人を健康に、富裕に、そして賢明にする。」
*フランクリン(アメリカの政治家,科学者)
(^_^;) 今は、健康にも、富裕にも、賢明にもならなくていいから、あと5分寝かせて・・・。 |
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「成長していないなら、死にかけているんだ。」
*ウォルト・ディズニー(アメリカの映画制作者)
(^_^;) キツ〜イ、意外なおことばで・・・。 |
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「人間は常に迷っている。迷っている間は、常に何かを求めているのである。」
*ゲーテ(ドイツ・詩人)
(^_^;) 迷うことは停滞ではなく、心は前向きということでしょうか?
いつも迷ってばかりのワタクシ・・・良いほうに解釈しておきましょう。。。 |
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「もっとも長い旅は、自分の心に向かう旅である。」
*ハマーショルド(スウェーデンの元国連事務総長)
(^_^;) 特に好きな名言です。さまよえる旅人”わいんれっど” ・・・ |
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「まず自分をこの世に必要な人間とせよ。そうすればパンは自然に得られる。」
*エマソン(アメリカの詩人)
(^_^;) たったひとりでいいんです!自分のことを必要とし、本当に理解してくれる人が
いるというだけで、生きがいを感じるもの。それだけで生きていけるような気がします。 |
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「一歩後退、二歩前進。」
*レーニン(ロシア・政治家)
(^_^;) 物事がうまくいかない時は、一歩さがって検討してみて態勢を整える余裕と冷静さが
必要である、ということでしょうか? 立ち止まること、下がることって、けっこう
勇気がいることで、なかなかできないんですよね〜、これが。。。 |
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「ひとりになること、一年の、一週の、一日の、ある部分をひとりで過ごすこと、
それは誰にでも必要ではないだろうか。」
*アン・モロー・リンドバーグ(アメリカの小説家)
(^_^;) 他人から距離をおいてひとりになって自分自身を見つめてみる、確かにそういう時間を
もつことは大切でしょうね。この時間は、孤独とはまた違ったものでしょうし・・・。 |
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「ああ!青春!人は一生にひと時しかそれを所有しない。
その残りの年月はただ思い出すだけだ。」
*ジード(フランスの小説家)
(^_^;) 短い青春を大切に!それに気づくのは青春が終わってから・・・。
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「流行とは、賢い人々が嘲笑しながらも服従するところの専制君主である。」
*ビアス(アメリカの小説家)
(^_^;) 「嘲笑しながらも」というところが鋭いですね!
ワタクシ、流行に乗るのが好きではないのですが、
それでも知らず知らずのうちに追いかけていたりして・・・(^_^;)
流行にあわせていると、なんとなく安心感がもてますからね〜。
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「すべての嬰児(えいじ)は、神がなお人間に絶望していないというメッセージを
たずさえて生まれてきている。」
*タゴール(インドの詩人,思想家)
(^_^;) 詩人らしい名言ですね。
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「怠惰はさびと同じ。労働よりもかえって消耗を早める。
一方、使っている鍵はいつも光っている。」
*フランクリン(アメリカの政治家,科学者)
(^_^;) 最近、身も心も錆びついてきているような気が・・・。
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「人は敗れたゲームから教訓を学び取るものだ。」
*ジョーンズ(アメリカのプロゴルファー)
(^_^;) 敗因を分析し、そこから学び、同じ失敗を繰り返さない。
同じ失敗を何度もくりかえす、まったく学習できないワタクシ・・・。
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「旅は人間を謙虚にする。世の中で、人間の占める立場がいかに
ささやかなものであるかを、つくづくと悟らせるからである。」
*フローベル(フランスの小説家)
(^_^;) “旅”で自分の存在の小ささを認識する、と言うことでしょうね。
しかし今の“旅行”は、謙虚どころか傍若無人、「立つ鳥あとを濁す」
という場合が多いのでは。。。
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「進歩し続けない限りは、後退していることになるのです。
目的を高く掲げなさい。」
*ナイチンゲール(イギリスの看護士)
(^_^;) 力強いお言葉ですね。
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「青春の辞書には失敗というような言葉はない。」
*リットン(イギリスの小説家,政治家)
(^_^;) 失敗がいい経験になり、その後の人生の糧になる、ということでしょうね。
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「庭に人の手が入れば入るほど、だんだん自分の家ではなくなってくる。」
*デービス(イギリスの詩人)
(^_^;) 他人の考えに従ってばかりでは自分自身を見失う、ということでしょうか?
名言を書いているワタクシ、他人の家に居候しているようなもんですね。
家賃も払わずに・・・ |
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「いかなる人の知識も、その人の経験を超えるものではない。」
*ロック(イギリスの思想家)
(^_^;) 首から上ではわかっていても・・・。
経験にまさる知識はない、ということなんでしょうね。
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「裸で私はこの世に来た。裸で私はこの世から出て行かなければならないのだ。」
*セルバンテス(スペインの小説家) 原典は「旧約聖書」
(^_^;) 易しい表現ですが奥の深いおことばですね。ものや名誉に執着しても
人間生きている間だけ。「欲にとらわれずに生きろ」なのか「人間らしく
欲に執着して生きろ」なのか。難しいことはわかりません。
ただ、お風呂は 「裸で入って、裸で出てゆかねばならないのだ。」
・・・失礼しました
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「どんな粗末でも、立派な客間よりも自分の居間のほうがよい。」
*カブール(イタリアの政治家)
(^_^;) 確かに。住宅版「住めば都」ですね。長年住み慣れると、
そこがいちばん落ち着く場所になりますね。できることなら、
粗末でなくって、やっぱり りっぱな居間に住み着きたいです。 |
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「運命の中に偶然はない。」
*ウィルソン(アメリカの第25代大統領)
(^_^;) すべて必然的な なりゆきである!と。 |
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「他人のパンがいかにつらく、他人の家の階段の上がり下がりが、
いかにつらいことであろうか。」
*ダンテ(イタリアの詩人)
(^_^;) 居候ってつらいものですね〜。 他人のものや考えなどに頼って生きていくことは、
確かに肩身の狭いものですね。小さくても自分独自のものを持っているほうが、
気が楽ですね。 ・・・と言いながら、ワタクシ、他人の名言に頼って紹介して
います。 少しは肩身の狭さを感じています。 |
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「富は海水のようなものだ。多く飲めば飲むほど渇きをおぼえる。」
*ショーペンハウエル(ドイツの哲学者)
(^_^;) お金は、ほしいと思えば思うほどもっとほしくなる、と。海水は飲みたくても
そんなに飲めるものでもありませんけどね。海でおぼれかけてイヤというほど
飲んだことがありますが。
富が海水のようなものなら、飲めるものならいくらでも飲みますよ!ワタクシは。
でも、富を手に入れる方法を知らないですから、よけいにもがき苦しむだけでしょ
うけどね。愛情とか憎しみとかの感情はどうなんでしょうかね〜。
人それぞれでしょうか?
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「人生は旅であって、死はその終点である。」
*ドライデン(イギリスの詩人)
(^_^;) 実り豊かな収穫物を手に入れながら旅をし、満足して終える旅。
重い荷物を拾いながら旅をし、それ以上背負えなくなって、
その荷物をみんな降ろせるのが死という終着点。どっちでしょうね?
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「あなたの祖先を思い、あなたの子孫を思いなさい。」
*アダムズ(アメリカの第6代大統領)
(^_^;) 遠い祖先からの血を受け継ぎ、子孫にその血を伝えていく。
今の自分を大切に、ということでしょうか?
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「私は霊魂が不滅であるかどうかは知らない。けれども、日々に新しい生命が
生まれてくることを知っている。」
*カーライル(イギリス・思想家,歴史家)
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